ラスティーク 髪の美容液・保湿クリームの成分と使用方法の違い

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ラスティーク 髪の美容液・保湿クリームの成分と使用方法の違い

 

ラスティークというヘアケアブランドから出ている、髪の美容液と保湿クリーム。2つをセットで使うことで、より深いダメージの補修力と、水分キープ力を発揮が期待できます。

 

髪へのなじみやすさ、健やかさを最大限引き出してくれるラスティークですが、アレルギーや成分に不安のある方は、こちらのページの一番下を見てみてくださいね↓↓

 

<ラスティークの成分・詳細の確認>

 

>>ラスティーク 髪の美容液・保湿クリームの成分、違いについて

 

 

一度傷んでしまった髪の毛というのは、元に戻るまで時間がかかります。また髪の毛、特に頭頂部は紫外線を浴びやすいところなので、それを避けながら髪の毛のケアをしていくことは難しいのです。

 

そこでおすすめな方法の1つが、髪の毛の美容液でしっかり保湿をしてあげることです。
 

後述しますが、ラスティークの保湿クリームはそのために有効です。髪の毛に美容液やクリームををつけるというのは、髪の毛の表面に膜ができること。

 

そのためその膜が刺激から髪の毛を守ってくれるのですね。また美容液をつけるということは保湿をすることにつながります。
 

ラスティークヘアケアでの推奨は、髪の美容液と保湿クリームの2つを使うことです。どちらも塗ってからお湯で流す必要がない、いわゆる洗い流さないトリートメント、美容液です。
 

ラスティークのセラムには、髪の栄養となるアミノ酸やケラチン、セラミドなどが効率よく浸透する独自技術とともに、髪に水分を留め、刺激から保護する役割を持つキューティクルを整えてくれるゴールデンシルクやブラックパールなどの成分が贅沢に含まれています。
 

また、保湿クリーム(ヘアモイストクリーム)ですが、コラーゲンやプラセンタ、フラーレン、スクワラン、ケラチンなど注目の保湿成分が10種類も凝縮されて
いるんですね。
 

そして使い方ですが、ラスティークのセラムの方は、洗髪後タオルドライした、濡れた髪の毛全体になじませて使用します。セラムが髪に行き渡ったら、ドライヤーをあてます。
 

また、ラスティークの保湿クリームはドライヤーで乾かした後、髪全体や、特にパサつきが気になる場所につけて潤いを与えてゆきます。
 

2つそろえて使うのがやはり効果的ですが、トリートメント(または美容液)を別のもので、1つだけラスティークを使うということでも良いと思います。
 

両方ラスティークで、価格が市販の高品質なコンディショナー1本分くらいなので経済的にもやさしめですけどね。
 

ラスティークをつけて、髪の毛の中にしっかり保湿成分が浸透していけば、傷んだ細胞がだんだんと潤いを帯びて再生し、髪の毛の内側からだんだんと強くなっていくのです。

 

そのため髪の毛に美容液(クリーム)をつけるのは、髪の毛の外側から。そして内側からも良い効果を発揮することを期待できるのです。すぐに健康的な髪の毛がよみがえるわけではありませんが、少しずつ艶やハリを実感していくことができるでしょう。

 

>>ラスティーク 髪の美容液・保湿クリームの成分、違いについて

 



 

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